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株式会社 浅井フーズクリエイション 企業ポリシー
~『ビレモ』から『アサイゲルマ』へ ~
1967年、浅井一彦博士により、「アサイゲルマニウム(有機ゲルマニウム)」が創生されました。1998年4月、弊社はアサイゲルマニウム健康食品『ビレモ』シリーズのご提供を始めました。そして2011年7月、私たちは『ビレモ』シリーズから『アサイゲルマ』シリーズに進化しました。今までも、そしてこれからも、アサイゲルマニウムとともに歩み続けてきた私たち、浅井フーズクリエイションだからこそ、『アサイゲルマ』と言えるのです。
新生『アサイゲルマ』シリーズの出発に当たり、アサイゲルマニウムが創生された意味を問い直し、原点に立つことにいたしました。浅井博士は、「アサイゲルマニウムをどうやって一般の方々の手に行き渡らせられるかを解決し、そして、アサイゲルマニウムを国民の皆様の健康、福祉の為に、ひいては、人々の幸福の為に仕上げてもらいたい。」との言葉を残しました。
私たちは、アサイゲルマニウムの健康食品や化粧品をお届けすることだけではなく、皆様が健康で、そして何よりも豊かな気持ちで幸福な生活を営んでいただくことのできる「アサイゲルマニウム」製品を、これからもご提供し続けてまいります。
アサイゲルマニウムとは…
“アサイゲルマニウム”とは、浅井一彦博士が創製した有機ゲルマニウムで、浅井博士が創設した(株)浅井ゲルマニウム研究所だけで製造されており、結晶構造まで決定・報告されています。
(株)浅井ゲルマニウム研究所をはじめ多くの研究機関により、安全性や生理活性についての試験が実施され、約190報に及ぶ基礎的臨床的研究報告を背景に、唯一安全性と科学的根拠が確認された有機ゲルマニウムです。
(株)浅井ゲルマニウム研究所では、今も最新の科学的知見に基くアサイゲルマニウムの可能性を求めて新たな研究への挑戦とその成果がもたらされています。これからの健康食品素材のなかでも卓越した存在としてその位置を占めていくことが期待されています。
アサイゲルマニウム(有機ゲルマニウム)の呼び方について
以下に記載する化合物はすべて、アサイゲルマニウムのことを示します。
- poly-trans-[(2-carboxyethyl)germasesquioxane] (略記号:p.t-CEtGeO)
ポリ-トランス-[(2-カルボキシエチル) ゲルマセスキオキサン):1991年WHOにより決定された化学名で、アサイゲルマニウムの正式名称です。 - レパゲルマニウム (repagermanium):1991年WHOにより決定された一般的名称であり、また化粧品成分として記載するときの名称です。
- β-Bis-carboxyethylgermanium sesquioxide:1967年日本化学会へ発表したときの化学名です。
- 2-carboxyethylgermanium sesquioxide:1970年から1980年代に使用されました。
- Ge-132:(株)浅井ゲルマニウム研究所での開発番号であり、また、論文に掲載するときの略称です。













